ブラタモリ「岡山~“岡山といえば桃太郎”なのはナゼ?~」を見て
前に何度も書いているが、桃太郎とはここ日本を攻め占領する日本より西側の者のこと。お供のさる、きじ(とり)、いぬは十二支の西方を示すさる、とり、いぬである。九星気学の盤上の「七五三」も同じ意味である。鬼ヶ島は日本のことであり、鬼門の方位は世界地図の東北、極東のここ日本です。そんなことともつゆ知らず、じゃんじゃん。


話はそれるが占領の「占」の字は「占う」にも使う。つまり、「占い」とは「占領」すること。予定、シナリオなのだ。たとえば、和歌山県勝浦の「勝浦」は「勝占」なのであり、実際四国の方ではこの漢字を使うところがある。もともとの「カツウラ」はアラビア語、ペルシャ語、アラム語等であったかもしれないけど、そこまでは知りません。同じように、たとえば、かなり昔は「葛」の字を使う場合は野草の「葛」のようにあっという間に広範囲を占領すること、占領したことを意識して使ったんだろう。
https://blog.goo.ne.jp/nvno/e/8344c2156c24c3593cdba145081e4fa6
一部抜粋
タクシスの「占いは的中するはずである」
話を戻すがブラタモで言っているような「吉備津神社」の神様になっている「桃太郎」、つまり、天皇家のものが退治した鬼は吉備の国を支配していた首領なんていう単純な話ではない。企みはグチャグチャなのだ。だから真剣に考えてもあまり意味がない。
https://twitter.com/nhk_docudocu
https://twitter.com/nhk_docudocu/status/1200565128988639232
【30日夜】 #映像の世紀 プレミアム「運命の恋人たち」は30日(土)夜9時から放送予定です。 グレース・ケリーとモナコ大公、シンデレラストーリーの真実。時代を切り開いたエルトン・ジョンの闘い。歴史の裏で繰り広げられたラブストーリーを発掘映像で描く。[BSプレミアム]
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/92899/2899079/
一部抜粋
「20世紀最大のシンデレラストーリー」と言われた女優グレース・ケリーとモナコ大公とのウエディング。プライベートフィルムには、二人の子どもに恵まれ仲睦まじい姿が映されています。しかし、彼女の生活は決して「おとぎ話」のように幸せだけではありませんでした。友人への手紙にこう書いています。
「すばらしいところです。でも 魔女の乳首のように冷たい。もちろん 義母の私に対する態度も、同じように冷ややかです」
「モナコ」、ああ、響きはいいが恐ろしい国。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%8A%E3%82%B3
『タックス・ヘイヴンであることなどから住民の84%が外国籍(フランス国籍47%、イタリア国籍16%、その他21%)である。モナコ国籍者は16%しかいない。 』
『上下を逆にするとポーランドの国旗と同様になる。 』
『世界で最も裕福な地域の1つとされる』
『モナコはタックス・ヘイヴンのひとつとして知られており、(租税条約が結ばれている)他国からの移住者の多くは億万長者である。 』
モナコはカトリック国。そりゃそうだ、建国者はジェノヴァ出身のフランソワ・グリマルディという教皇派の人物。
ですから、建国から現在までグリマルディ家が大公を務めている。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=330957
『黒い貴族~タクシス一族:小国にも関わらず力を持ち続けるモナコを牛耳る一族~』
一部抜粋
『タクシス一族が全産業を支配するモナコには世界中から正確な情報が集まるため、世界中の大富豪から金が集まり、一大金融国家となった。また彼らの本拠地は、ベルギーのブリュッセルにある。EU本部がブリュッセルに置かれている理由はここにある。』
「グレース・ケリー」もカトリックだったわけだが、それだけじゃ仲良くしてくれないよな。この国じゃ。
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/92899/2899079/
21世紀、カメラは男女の垣根を超えた性的少数者(LGBT)の新たな愛のカタチを記録しました。歌手のエルトン・ジョンは、長年の偏見を乗り越えてパートナーと結ばれた時にこんな言葉を発しています。
「僕たちが結婚したとき、自分が世界から受け入れられたように感じた。デイビッドと僕が公に愛し合うことを認められ、祝福されたことは、この人生を本当の意味で生きるに値するものに変えてくれたんだ。」
エルトン・ジョンはイギリスの有名なゲイシンガー。
https://youtu.be/SFdXCognxXc
『僕の歌は君の歌【訳詞付】- Elton John』
曲を聞けばなんて素敵なメロディだろうとみんな思うのだろう。まあ、確かにそう聞こえる。また歌詞も普通に読み取れば素敵な歌詞だ。
ところがどっこい。ベートーヴェンの「エリーゼのために」真っ青なエネルギーが下り落ちる曲。たぶん、「悪魔」が雷鳴と共に真っ逆さまに地獄の底に落ちた様子を歌っているんだろうと思うよ。私のバカな妄想ではなく意図して作ったんだと思う。ですから歌詞の内容もわかってくるんじゃない。
いずれにせよ、印象とは正反対の影響を与える恐ろしき曲だ。
話はそれるが占領の「占」の字は「占う」にも使う。つまり、「占い」とは「占領」すること。予定、シナリオなのだ。たとえば、和歌山県勝浦の「勝浦」は「勝占」なのであり、実際四国の方ではこの漢字を使うところがある。もともとの「カツウラ」はアラビア語、ペルシャ語、アラム語等であったかもしれないけど、そこまでは知りません。同じように、たとえば、かなり昔は「葛」の字を使う場合は野草の「葛」のようにあっという間に広範囲を占領すること、占領したことを意識して使ったんだろう。
https://blog.goo.ne.jp/nvno/e/8344c2156c24c3593cdba145081e4fa6
一部抜粋
タクシスの「占いは的中するはずである」
話を戻すがブラタモで言っているような「吉備津神社」の神様になっている「桃太郎」、つまり、天皇家のものが退治した鬼は吉備の国を支配していた首領なんていう単純な話ではない。企みはグチャグチャなのだ。だから真剣に考えてもあまり意味がない。
https://twitter.com/nhk_docudocu
https://twitter.com/nhk_docudocu/status/1200565128988639232
【30日夜】 #映像の世紀 プレミアム「運命の恋人たち」は30日(土)夜9時から放送予定です。 グレース・ケリーとモナコ大公、シンデレラストーリーの真実。時代を切り開いたエルトン・ジョンの闘い。歴史の裏で繰り広げられたラブストーリーを発掘映像で描く。[BSプレミアム]
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/92899/2899079/
一部抜粋
「20世紀最大のシンデレラストーリー」と言われた女優グレース・ケリーとモナコ大公とのウエディング。プライベートフィルムには、二人の子どもに恵まれ仲睦まじい姿が映されています。しかし、彼女の生活は決して「おとぎ話」のように幸せだけではありませんでした。友人への手紙にこう書いています。
「すばらしいところです。でも 魔女の乳首のように冷たい。もちろん 義母の私に対する態度も、同じように冷ややかです」
「モナコ」、ああ、響きはいいが恐ろしい国。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%8A%E3%82%B3
『タックス・ヘイヴンであることなどから住民の84%が外国籍(フランス国籍47%、イタリア国籍16%、その他21%)である。モナコ国籍者は16%しかいない。 』
『上下を逆にするとポーランドの国旗と同様になる。 』
『世界で最も裕福な地域の1つとされる』
『モナコはタックス・ヘイヴンのひとつとして知られており、(租税条約が結ばれている)他国からの移住者の多くは億万長者である。 』
モナコはカトリック国。そりゃそうだ、建国者はジェノヴァ出身のフランソワ・グリマルディという教皇派の人物。
ですから、建国から現在までグリマルディ家が大公を務めている。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=330957
『黒い貴族~タクシス一族:小国にも関わらず力を持ち続けるモナコを牛耳る一族~』
一部抜粋
『タクシス一族が全産業を支配するモナコには世界中から正確な情報が集まるため、世界中の大富豪から金が集まり、一大金融国家となった。また彼らの本拠地は、ベルギーのブリュッセルにある。EU本部がブリュッセルに置かれている理由はここにある。』
「グレース・ケリー」もカトリックだったわけだが、それだけじゃ仲良くしてくれないよな。この国じゃ。
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/92899/2899079/
21世紀、カメラは男女の垣根を超えた性的少数者(LGBT)の新たな愛のカタチを記録しました。歌手のエルトン・ジョンは、長年の偏見を乗り越えてパートナーと結ばれた時にこんな言葉を発しています。
「僕たちが結婚したとき、自分が世界から受け入れられたように感じた。デイビッドと僕が公に愛し合うことを認められ、祝福されたことは、この人生を本当の意味で生きるに値するものに変えてくれたんだ。」
エルトン・ジョンはイギリスの有名なゲイシンガー。
https://youtu.be/SFdXCognxXc
『僕の歌は君の歌【訳詞付】- Elton John』
曲を聞けばなんて素敵なメロディだろうとみんな思うのだろう。まあ、確かにそう聞こえる。また歌詞も普通に読み取れば素敵な歌詞だ。
ところがどっこい。ベートーヴェンの「エリーゼのために」真っ青なエネルギーが下り落ちる曲。たぶん、「悪魔」が雷鳴と共に真っ逆さまに地獄の底に落ちた様子を歌っているんだろうと思うよ。私のバカな妄想ではなく意図して作ったんだと思う。ですから歌詞の内容もわかってくるんじゃない。
いずれにせよ、印象とは正反対の影響を与える恐ろしき曲だ。
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