どうでもいいオカルトネタです

本題に入る前に、昨日の新着『東京事変 - 「永遠の不在証明」スペシャルスポット・ムービー』に出てくる"白い服を着た椎名林檎と紫色のバイク"の意味はわかりますよね。
RGBには触れているのでおわかりのことでしょう。
「161」から「191」になった現在を示しているんですね。わかりやすく書くと、三位一体計画はうまく進み、醜いアヒルの子は白鳥(白は99)になれたんですね。
そして、「11」システムとして使った「獣の中の獣」はもう、「シロクロ」「赤青」たる立ち位置から、「Christos」のように消え行く運命に切り替わったのです。
と言っても、もう必要のない奴らから処分し始めるんですけど。
そろそろ、その兆しが見え始めるんじゃないでしょうか?

さて、本題のオカルトネタに入りますか。
もうちょっと前のことになりますが、【世界フィギュアスケート選手権はスウェーデンのストックホルムで3月24日から28日に開催された。世界フィギュアスケート選手権の女子シングルの結果は、アンナ・シェルバコワ(ロシア)が233.17点で優勝、エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)が220.46点で2位、トルソワが217.20点で3位だった。】https://jp.sputniknews.com/figure-skating/202103318274490/ から

この時の試合をちょっとだけテレビで見ていたんです。
びっくりしたのは、ロシア選手の演技の時なんですが、必ず、ロシアの神(クロノス-元オロチ)が選手を包み込むように現れたんですよ。
本当に私や蘇民さんしかわからないことなんで、こんなことを書くと俺のキチガイ度猛烈アップさせるだけなんですけど。(笑い)まあでも今更「建前」で覆っても遅いんでしゃべりますけどね。
現在の「前オロチ」は、まさしく「鬼子母神」のようになり、逆十字鳴り響く"オソロシア"的存在では無くなったんだ。日月神示では、このロシアの神が、ここ日本を覆い尽くす的未来像が示されていたけど、今じゃ、本当に様変わりさ。前も書いたけど、本来「クロノス」は男性神であるが、その逆十字なる御霊自身ゆえ、女の身となりてこの地上に生まれたんだよ。人としてね。

さて、ロシアスケーターに比べここ日本の選手、特に皆さんの希望の星「紀平梨花」は、ここ日本の皆さんと同じ下降ベクトルとなっていた。だから、うまくやれるはずなどないよね。
日本人が応援すればするほど、ご本人にマイナスに働いたということさ。ああ、お可哀想に。
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