ジェンダー平等、いや、去勢の時代。

https://www.toyoink1050plus.com/sustainability/about/
持続可能な社会とは?
【持続可能な社会とは、「地球環境や自然環境が適切に保全され、将来の世代が必要とするものを損なうことなく、現在の世代の要求を満たすような開発が行われている社会。」と言われています。経済発展、技術革新により、人々の生活は物質的には豊かで便利なものとなりましたが、一方で私たちのこの便利な生活は、私たちが豊かに生存し続けるための基盤となる地球環境の悪化をもたらしています。
産業革命以降、温室効果ガスの排出量の急激な増加は気候変動を引き起こし、世界中で深刻な影響を与えつつあります。環境汚染物質は水、大気、土壌を汚染し、鉱物・エネルギー資源の無計画な消費は、環境を破壊するだけでなく、時として奪い合いのための紛争を引き起こしています。さらに、現代は「第6の大量絶滅時代」とも言われ、開発や乱獲等人間活動を主な原因として、地球上の生物多様性が失われつつあります。
こうした問題意識から、持続可能な社会に向けた取り組みが世界で広がりつつあります。まずは今、世界がどのような状況にあるのか、データをもとに見ていきましょう。】


いかにも真っ当なご意見ではありますが・・


SECTION01
地球の健康状態は悪化している。

生物の多様性は
世界的に減少している。

地球の平均気温は
上昇している。

SECTION02
人間活動にともなう環境負荷の増大

化石燃料の大量消費時代

貧困、格差拡大、紛争…
さまざまな問題


みなすべて、蘇民さんが企みに使った「獣の中の獣」によって導かれた結末です。と言っても、その意図に乗っかって働いた実質的存在は、普通の市民ですけど。


持続可能な社会を目指すための
国際社会共通の目標SDGs


https://www.toyoink1050plus.com/sustainability/sdgs/
世界を変えるための17の目標
SDGsとは?


中でもツッコミを入れやすいのが、次の項目


SUSTAINABILITY03
環境調和型インキとは?
持続可能な社会の実現に貢献する
環境調和型インキ

二酸化炭素の排出を削減し、「低炭素社会」の実現に貢献するインキや、生物由来の資源(バイオマス)から成分を抽出して製造し循環型社会の形成に貢献するインキなど、「環境」、「人体」への悪影響を減らし、社会と環境に貢献するインキをご紹介します。


よく大豆由来のインキを目にします。

関連ページを読むといかにも環境によさそうな記述があります。

でもさあ、大豆を大量に生産するために、多くの森林を伐採し、いや、山火事を起こさせ、また、大地を除草剤で汚しているのです。


この頃、いかにも植物由来のプラスティックが環境にやさしいように書かれていますが、実際はそう簡単に分解などしないのです。まあ当たり前と言えば当たり前。石油から作ろうが、植物から作ろうが同じような組成にして作っているんですから。



さて、そろそろ本題に移りましょうか。ちょっと前置きが長すぎましたね。


https://sdgs.edutown.jp/info/goals/goals-5.html
ジェンダー平等
  男女の性別の役割としてのジェンダーがすべての人にとって平等である
すべての女性や女の子に力を与える


4320432_s.jpg

つい最近、こんな記事が
https://www.news24.jp/articles/2021/03/24/07845213.html
ママモデル「事実婚」へ 離婚決断に家族は


1934659_s.jpg

裏でどんなおいしいご契約をされたのかな?

この頃、ここ日本は、「男尊女卑」なる国であるかの如く報じるニュースが目白押し。

もう私のブログを読んでいる方ならお分かりかと思いますが、例によって神話が大きく関係しております。
本当は神話なんてどうでもいいことですが、蘇民さんにとってのお遊びだと思って下さい。

今まで書いてきたように、「あらゆる生物の母」なる「イヴ(Eve Gr.E[ua) 」が、Christosたる存在を生み出したのでした。
グノーシス派の聖書によれば、"エホヴァが傲慢にも唯一無二の創造主を装ったため に、イヴはエホヴァを罰しなければならなくなったのである。"つまり、今までの世界を閉じ、新たな世界を生みだすには、自ら生み出した「男神」を生贄にしなければならないのですね。

本来、神話的には、女があっての男なのであり、「男女平等」というより、「女尊男卑」が本来の有り様なのです。
本当の三位一体なるデルタの女神から、ニセの「三位一体」たる「121」、「男の象徴」が生じたわけです。
現在は「去勢の時代」なんですね。

そう言えば、最近触れた、「121日間の聖火リレー」でのアクシデント(笑い)の中に、「121」があります。
そして、"男女平等ランキング2020、121位の日本は紛争国と同レベル"なんていう記事がありました。

すべてシナリオに則って行われているのです。
対岸の火事たる方は、これからも俯瞰して見続けて下さいね。

さてさて、今朝、当ブログのアクセスをチェックしましたら、次の記事が4回も見られていました。
https://29842637.at.webry.info/202002/article_42.html  天皇と「11」システム(追記2)

聖徳太子の持つ「笏」は北斗七星を示し、腰にさす刀(片七)も北斗七星である。
古事記の中で、スサノオの象徴たる「剣」は、北斗七星の「三女神」であった。刀は、「片刃」であるが、「片七」である。
実際に、「七星剣」なる日本の直刀(日本では、平安時代中期以前のものはこの形)が存在した。聖徳太子の佩刀もこれらしい。

鹿島神宮や香取神宮の神様が、北斗七星の「三女神」の二神であることを何度も書いてきましたが、誰も広めないようです。(大笑い)。
上記の記事の中で【武甕槌命(タケミカヅチノミコト)は武(本来は攻撃を止めること)と瓶と槌からなる、つまり、北斗七星なのです】とちゃんと理由を書いているんですけど。

今まで他の誰も書かない、というか、知らない、わからない多くの真実を明らかにしてきましたが、「暖簾に腕押し」状態は続いております。
ここ日本(ヒノモト)の「マコト」の響きは「種火状態」なんだね。
やはり、この俺の「キチガイ」たるレッテルは剥がされることがなさそうだ。


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