新コロナについて改めて記述(追記)

リアル・サイエンスドクタ—崎谷先生がお出しになられた『ウイルスは存在しない』上巻を読めば、納得のいく答えが書かれているのかもしれません。
https://ameblo.jp/nomadodiet/
ただ、私は読んでいませんので好き勝手なことを書きたいと思います。
独り言のようなもんです。
お暇な方だけお読み下さい。

新コロナパンデミック初頭の頃は、Coronavirus Disease (COVID-19)に対して、人工ウィルスであろうと思っていました。それも、元々は、コンピューター上の妄想遺伝子配列から作られたものであり、単離されたというより、実験室でのサンプルのような存在であり、しかも、武漢パンデミック以前に人々に打ちまくったワクチンにその断片を仕込み、PCR検査陽性になるように仕組んだ、なる考えに至っておりました。
ですから、以前こんな記事を書きました。
https://29842637.at.webry.info/202005/article_23.html
一応、念の為
【勘違いされたくないので、一応言っておきます。

新コロナウィルス(そう言われている情報体)が存在しないなんて、一言も言ってません。

ただ、コロナ騒動は作り物であると言ってきただけです。

勘違いなされませんように。

新コロナウィルスと呼ばれる情報体は存在すると思われます。ただ、生き物じゃありません。それに誰にとっても危険な情報を持っているようでもありません。もし危険な情報でも、本来なら人間側が新しいプログラムで対処するのでそんなに恐れることもないのです。

ただ予め、ワクチン等で細工をしておいたり、いろいろなマイナス要件をぶっこんできたりするので、危険は作り出されるのです。

ネットの新コロナ自体がウソ的発言をする人も増えてきたので、一線をひいておきます。】


本来、ウィルスは生物では無く、ただの情報体であることは、何度も書いてきました。
ただ、"ウィルスはエクソソームであり、しかも、人間に何の悪影響を及ぼさない"なる考え方、特に『人間に何の悪影響を及ぼさない』とは私は思っていません。だからと言って、まるで悪玉菌のように、いや、まるでウィルスに意志があり、人間を滅ぼす、殺す意図があるかのような馬鹿げた考え方は持っていません。

https://www.riken.jp/press/2019/20190514_1/

ウイルスが宿主細胞の翻訳装置を乗っ取る仕組み

-C型肝炎ウイルスゲノムRNAは翻訳中のリボソームを捕まえる-



https://note.com/hon_yomu_yomu/n/n3c0fb208fffa
ウイルスって何だろう? シンプルすぎるその生き方から、生命の本質が見えてくる!(・・・気がする)
一部抜粋
『ウイルスはとても頭がいい

もう一度言う。

ウイルスは、
 タンパク質でできた殻と、
 その中に収められた遺伝子、
だけでできている。

ところでウイルスは、
 生き物から、別の生き物へと、感染していくし、
 生き物の体の中で増えていく。

そう、ウイルスは「増える」。

だから、何とかして遺伝子やタンパク質を作らないとね!

作るしくみがないのに、どうやって・・・?

「作る」を・・・
 アウトソースしちゃえばいい!
 誰かに任せてしまうんだ

例えば真核細胞は、核の中に遺伝子をコピーするしくみを持っている。

ウイルスは細胞の表面に取りつくと、
自分の遺伝子だけを、細胞の中に注入する。
ウイルス全体が侵入するわけじゃない。
遺伝子という「情報」だけが侵入するんだ。

ウイルスの遺伝子は細胞の核に移動して・・・
遺伝子をコピーするしくみをハッキングして・・・
 ウイルス自身の遺伝子をどんどんコピーして増やす。

こうしてウイルスは、
「遺伝子の複製」を細胞にアウトソースしてしまうんだ。

では、タンパク質の殻はどうするんだろう?

例えば真核生物だと、
 核で遺伝子の配列が mRNA(メッセンジャーRNA)に写し取られて、
 mRNAは核から出て、リボソームにやってきて、
 リボソームでは mRNA に書かれている通りの配列でアミノ酸がつながっていって、
タンパク質ができる。

ウイルスはこのしくみもハッキングしてしまう。
ウイルス遺伝子の内容が移し取られたRNAがリボソームに送り込まれ、
リボソームではウイルスの殻の材料となるタンパク質がせっせと作られるのだ。

こうして、ウイルスに乗っ取られた細胞では、
 ウイルスの遺伝子と、
 ウイルスの殻が、
せっせと作られる。

そして、殻の中に遺伝子が収まって・・・
  ・・・ウイルスのできあがり!!

完成したたくさんのウイルスは、
最後に細胞膜を破って、外に出てくる。

外に出たウイルスは、また別の細胞に感染して・・・

これを繰り返して、ウイルスの感染は広がっていく。

つまりウイルスがやっていることは、
 細胞に情報(ウイルスの遺伝情報)を、
  送り込んでるだけ!

自分の遺伝子や殻を作る仕事は、
 すべて細胞にアウトソースしている。

・・・なんて頭がいいんだろう』

たとえもし、意志があったとしたら、人を殺さずにおいたほうがウィルスには利益があることになります。感染しやすく、弱毒化したほうがメリットがあるということです。
それにですね〜、ウィルスが以上のように恐ろしいやつなら、もうとっくの昔に、人間は滅亡してますよ。いや、人間だけじゃない、その他の多くの生き物もすべてね。
ですから、「あやま知」(ニセ科学)を素直に受け取ってもおかしなことばかりなわけですね。

ついでなんで「リボソーム」について理解を深めましょう。
https://www.kumamoto-u.ac.jp/whatsnew/seimei/20180126
体細胞に多能性を獲得させているのは「リボソーム」であることが判明
【本グループはこれまでに、ヒト皮膚細胞が乳酸菌を取り込むと多能性を獲得することを論文発表(Ohta et a., PLOS ONE e51866, 2012)していました。今回の発見は、乳酸菌を取り込んだ時の初期化物質が、タンパク質合成装置として知られているリボソームであることを世界で初めて明らかにするものです。本研究の成果は、Natureグループのオープンアクセス誌「Scientific Reports」で平成30年1月26日英国時間10時(日本時間:1月26日(金)19時)に公開されました。 】
https://www.kumamoto-u.ac.jp/daigakujouhou/kouhou/pressrelease/2017-file/release180126.pdf
【酵母やヒト細胞由来のリボソームでも同様の初期化活性を持つこともわかりました。 リボソームを構成する個々のタンパク質は、多種多様な機能を有することが知られています(Assev & Boni, 2011)。例えば、リボソームタンパク(L38)の遺伝子欠損マウスでは、肋骨が1本多くなる現象が報告されています(Kondrashov et al., 2011)。つまり、リボソームを構成するタンパク質の中に、細胞の初期化に関わるタンパク質が存在することが予想されます。 さらに、本研究ではリボソームによる初期化された細胞は、細胞増殖が停止することも明らかにしました。リボソームによる初期化細胞作製法をがん細胞に応用することで、がん細胞の増殖を停止して、そのがん特性を転換できることが期待できます。将来的にはリボソームによる安心・安全な抗がん剤を開発できるよう研究を進めていきます。】


本題に戻ります。

次の記事を読んでみるのもいいでしょう。
http://trans.kuciv.kyoto-u.ac.jp/resilience/documents/criterion91_miyazawa.pdf
ウイルス学の常識があれば、新型コロナは怖くない

京都大学ウイルス・再生医科学研究所准教授「宮沢孝幸」さんは、かなり逆風にさらされてますね。
たとえば、
https://buzz-plus.com/article/2021/01/18/miyazawa-news/
【衝撃】救急医が宮沢孝幸京大准教授の発言に警告「宮沢先生は専門家ではないので安易に信用しないで」

次の動画もかなり非難を浴びる結果に

マスコミ ボー然!日本を騒がす科学者 頂上対談 第1弾!(ウイルス・科研費・東大・NHK・温暖化・リサイクルのホントの話)

私は宮沢先生と全くの同意見というわけにはいきませんが、同じ部分も多いです。
リアル・サイエンスドクタ—崎谷先生の考え方の方がより近いですが。

以下の記事は、現在の新コロナパンデミック信者で、しかも、かなり優秀な理系人間の記述です。
https://note.com/kawasemi_no_hina/n/n949d2aac0b34?magazine_key=m721cdff10383
理系院卒の怒り #3:新型コロナウイルスは存在しない?こんな記事を信じるな!


彼の述べていることは、至極真っ当なご意見です。(笑い)

ただ、新型コロナウイルスが検体から完全分離(単離・同定)されている事実があると盲信しているから、根幹の論文をすべて真実であると信じているからのご意見ですね。

まあですから、私の考え方は単なる妄想で、陰謀論者にすぎないとレッテルを彼に貼られることでしょうね。

ただ、私は信者と争うつもりは毛頭ありません。新コロ信者は信じればいいというだけのこと。
大体私は、単なる鍼灸師ですから(大笑い)。

リアル・サイエンスドクタ—崎谷先生がお出しになられた『ウイルスは存在しない』上巻を読めば、陰謀論は必要などないのでしょうが、私はドクターではないので、最後にいろいろな記事を提示して終わりにします。

先ず、新型コロナウイルス感染症は、
現在の『ウィキペディア(Wikipedia)』によると、
【2019年に発生した新型コロナウイルス感染症(しんがたコロナウイルスかんせんしょう、国際正式名称:COVID-19)は、SARSコロナウイルス2 (SARS-CoV-2) がヒトに感染することによって発症する気道感染症(ウイルス性の広義の感冒の一種)である。

症状はさまざまであり、軽度から重症まで多岐にわたる。一般的な症状には、頭痛、嗅覚や味覚の消失、鼻閉および鼻漏、咳、筋肉痛、咽頭痛、発熱、下痢、呼吸困難がある。多くの場合、無症状または風邪様症状を伴う軽症で自然治癒するが、重症では急性呼吸窮迫症候群や敗血症、多臓器不全を伴う。

ほとんどの患者(81%)は軽度から中等(軽度の肺炎まで)の症状であり、14%は重度(呼吸困難、低酸素症、X線写真で肺の50%以上が映る)となり、5%は致命的(呼吸不全、ショック、多臓器不全)となる。ウイルスに感染した人の少なくとも3分の1は、どの時点でも目立った症状を発症しない。

日本においては、2020年時点では単に新型コロナウイルス感染症と呼ばれ、感染症法に基づいて強制入院などの措置を取ることができる指定感染症(二類感染症相当)に指定されたほか、新型インフルエンザ等対策特別措置法上も期限付きで新型インフルエンザ等とみなされ、日本国政府が緊急事態宣言を発令できるようになった。・・】

今じゃ、新型コロナウイルスは"新型インフルエンザ等とみなされ"ているのに、なぜか緊急事態宣言は行われてきたし、今だに危険なウィルスとして政府・メディアは洗脳中。
日本では全体の死亡率に変化は無いし、亡くなる方々はみな高齢者ばかり。つまり、今までどおり、基礎疾患や自然死(老死)で亡くなっているのであり、単なるPCR検査陽性なだけの話。

パンデミック当初、ウィルスの原因は、野生動物で、それも「ねずみ」「ヘビ」、お次は「コウモリ」でしたよね。これの意味はわかりますよね。
そして、新型コロナウィルスは実験室で作った人工的生物兵器だなんていうお話も話題に登りました。つまり、コロナ感染者→肺炎→死なるウソ方程式が流行しました。
そもそもそんなに怖いウィルスを市中に放出するはずはありません。そんなことをしたら、作成者や依頼者も死んでしまいます。わかりきったことです。まあおバカな陰謀論者(俯瞰視できない中途半端な者達)には、裏の者達が、宇宙からやってきた者達であるなどと本気で思っていたりしますから。つまり、彼らには感染しないなんてね。(大笑い)

こんな小説があった。
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/e2a29fa5116b92727c6c1640768bd7f8
コロナウイルスは1981年の小説で不気味に予測されていた By Vigilant Citizen February 18, 2020
https://vigilantcitizen.com/latestnews/coronavirus-was-eerily-predicted-in-a-1981-novel/ 


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202103170000/
COVID-19騒動を簡単に振り返ってみる
【SARS-CoV-2(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス2)によって引き起こされるCOVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)に危機感を持てと日本の「識者」が叫んでいる。COVID-19騒動の胡散臭さを感じ取った人びとが「識者」たちの思惑通りに動かないことに苛立っているのかもしれない。

 騒動の流れを振り返ってみると、2019年12月の終わり、中国の武漢にある複数の病院で見つかった肺炎患者9名ほどのサンプルを調べたところ、SARSに似たコロナウイルスが病原体だと判断された。翌年の2月24日になると2660名以上が死亡、7万7000名以上が感染したと報道されている。WHOは2020年1月、この病気の名前を「2019-nCov」にするように推奨した。

 SARSは2002年11月に中国の広東省で最初の患者が見つかったコロナウイルスによる伝染病。2003年7月に沈静化しているが、その間に中国本土では5327人が感染、349名が死亡、香港では1755名が感染、299名が死亡、台湾では346名が感染、73名が死亡、世界全体では8096名が感染、774名が死亡している。死亡率は9.6%だ。

 この時より2019年12月に始まった肺炎の蔓延状況は深刻なように見える。​武漢で見つかった肺炎の原因は「新型コロナウイルス」によるものだと2020年1月に報道された​。この時の検査は「BAL(気管支肺胞洗浄)」によって行われている。気管支内に牛理食塩水を注人し、肺胞や末梢気道を洗浄、その回収液の細胞成分や液性成分を解析したのだ。

 検査の対象は洗浄した回収液である。病菌原因が限定されていれば有効な方法だろうが、未知の病気が相手の場合は信頼度が問題になる。武漢で発見された患者の症状がSARSに似ていたことからコロナウイルスが想定された可能性があるが、コロナウイルスは珍しいものではない。ありふれたウイルスである。それが回収液の中にあっても不思議ではない。

 2020年1月22日、中国の国務院新聞弁公室で行われた記者会見に中国疾病預防控制中心の高福主任が登場、武漢市内の海鮮市場で売られていた野生動物から人にウイルスが感染したとする見方を示した。この後、武漢の肺炎はSARS-CoV-2によって引き起こされるCOVID-19で、武漢の海鮮市場から世界に広がったというストーリーが語られるようになった。


 2019年10月18日にニューヨークでコロナウイルスが全世界で流行するというシミュレーション、​イベント201​が開かれている。このシミュレーションに高福も参加していた。何度も書いてきたことだが、その主催者はジョンズ・ホプキンス健康安全保障センター、ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団、そしてWEF(世界経済フォーラム)である。


 その9年前、2010年5月にロックフェラー財団とGBN(グローバル・ビジネス・ネットワーク)は「​技術の未来と国際的発展のためのシナリオ​」という報告書を発表している。

 そこに書かれたシナリオによると、2012年に新型インフルエンザのパンデミック(感染爆発)が起こり、人や物資の国際的な移動が停止。パンデミック対策としてマスクの着用、公共施設やマーケットの入り口における体温の測定が強制されるとしている。

 この当時、アメリカの私的権力は中国が自分たちの影響下にあると信じていたこともあり、強制的な隔離でパンデミックを押さえ込むという役を中国に割り当てている。パンデミックが宣言されたら、ロックダウンしろということだ。

 パンデミックに対する恐怖は人びとに基本的な人権を放棄させることになり、対策として打ち出される管理、監視体制はパンデミックが去った後も続くと報告書は見通す。そうした体制は支配者が望み、築いてきたが、パンデミックはそうしたことを促進するだけでなく、被支配者である大多数の人びとに主権やプライバシーを自発的に放棄させることになるとしている。かつて正常とされた状態には戻らないとする分析はMIT(マサチューセッツ工科大学)の「​MITテクノロジー・レビュー​」の2020年3月11日号にも掲載された。

 この「予定稿」に従ってCOVID-19騒動は展開してきたが、大きな問題がある。2019年12月に武漢で起こったような「重症急性呼吸器症候群」が世界に広がっていることを示す出来事は見えない。何を意味しているのかが明確でない数字、あるいは人びとを恐怖させる「キャッチコピー」が有力メディアによって宣伝されているだけだ。

 COVID-19が広がっていると人びとに思わせる仕掛けの核はPCR(ポリメラーゼ連鎖反応)検査キットだ。この検査で陽性になった人を感染者だと見なしている。この検査キットの開発に中国の上海復星医薬という会社が関わっているのだが、この会社はファイザーとmRNAワクチンを開発したBioNTechと資金面やワクチン売買でつながっている。

 おそらく重症肺炎を広めることは可能だった。パンデミックで資本主義を大々的に「リセット」したい人びとにとって、そうした展開の方が良かっただろう。だが、そうならなかった。シナリオが変わってしまった可能性がある。

 実は、2020年2月、中国のCOVID-19対策は軍の医療部門の幹部で細菌戦の専門家と見なされている陳薇が指揮することになり、流れは変わった。高福たちアメリカと結びついた中国の研究者が事態をコントロールできなくなったということだろう。肺炎で死ぬ人が増え続けていけば中国の体制が揺らいだろうが、そうした展開にはならなかった。



現在、『重症急性呼吸器症候群コロナウイルス2』なる名前はどこに消えたの?(笑い)


https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/d93c87c7fb1e1a4dcb0a13f20e1ac427
COVID発生前、ゲイツは製薬会社、CDC、メディア、中国、CIAとともにワクチン安全擁護者のソーシャルメディア検閲を計画していた Robert F. Kennedy, Jr.
【COVID発生前、ゲイツは製薬会社、CDC、メディア、中国、CIAとともにワクチン安全擁護者のソーシャルメディア検閲を計画していた
COVIDが発生する直前の2019年10月、ゲイツをはじめとする有力者たちは、「イベント201」と呼ばれる世界的なパンデミックのテーブルトップシミュレーションの中で、ソーシャルメディアからワクチン安全性提唱者を検閲する方法を計画し始めていた】


次の動画を見れば得心するでしょう。

拡散希望PCRテスト&コロナ最重要論文矛盾と問題点を完全解説、論破してみた😘🐒


猿でも分かる⚠️ウイルスの分離⚠️それが問題なんだってば


シンプソンズのお得意の予言
https://bq-news.com/the-simpsons-predicted-the-breakout-of-coronavirus-27-years-ago/2


https://front-row.jp/_ct/17349374
【今回の新型コロナウイルスの世界的パンデミックに関しても、大阪からやってきた謎のウイルス、オオサカ・フルーが、シンプソン家が住む架空の街スプリングフィールドで蔓延する1993年放送のエピソードと酷似していると一部のファンが盛り上がっている。】


ここ日本が本当の根源?
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2020/02/post-3be1e2.html
【武漢コロナウイルス/島津レポート4(2020/02/02付)】元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんが新レポートで「武漢コロナウイルスは日本製(Made in Japan)」と明言し、西側デモクラシー諸国に対して、安倍首相の辞任と東京五輪中止を含む懲罰を要求 / 日本政府部内の高官スポンサー及び関係した大企業も刑事訴追され、裁判/処罰を受けるべきと。★ 英語による島津レポートはすでの国際社会の政府・軍・衛生関係者らの知るところでしょう。


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ついでなのでこちらも
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以前のヤバイ話題はどこへやら?
内容が事実であろうとなかろうと、目的があるから出てきた内容です。

この動画も載せとかなけりゃね。


これも載せとくかな。
ページ下部の2012年、ロンドンオリンピックのセレモニー画像に注目。
https://29842637.at.webry.info/202005/article_6.html


他にもいろんな陰謀を示す情報がありましたが、割愛させていただきます。


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