「あやま知」に耳を傾けるな、自分で考えろ!
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/685910cab7289fe73a24e207acec7cad
一部抜粋
『「スペインかぜ」は、アメリカ軍人に病原体入りワクチンを打ち、人間病原体爆弾にして、世界に送り出し、世界的混乱と人口削減を作り出すためのものであった(混沌)。そしてさらに、戦争、疫病という「共通の敵」に「立ち向かう」として国際連盟設立を謀った(秩序)。』
https://news.yahoo.co.jp/byline/ichikawahiromi/20170628-00072630/
『<連載>「被害者」としての米軍兵士たち(3) 深刻な「殺す経験」の後遺症 自殺も多発』
https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00059/070100074/
『この現実を見よ! 戦争から戻っても自殺が絶えない米復員軍人』
自殺の理由は『多くの兵士たちは戦地で想像を絶するような試練を経験して帰国する。心的外傷後ストレス障害(PTSD)を患う帰還兵も多い。最近まで高校に通っていた普通の若者までも、従軍により生活環境が一変し、最悪の場合は自殺に追い込まれてしまう。』とされている。
でもさあ、これだけじゃないような?
https://npojip.org/sokuho/no164-3.pdf
『湾岸戦争症候群というのは、1990 年から始まった湾岸戦争に従軍して帰還した米英の兵士に、慢性的な疲労感、倦怠感、痛み、記憶障害、関節痛などの一連の症状が出たため、このように呼ばれています(文献1)。 劣化ウラン弾や化学兵器の影響なども原因ではないかと疑われています。しかし、疫学調査で確認されている原因で最も明瞭なのは、兵士たちに、多数のアジュバント入りワクチンを作戦中の短期間に接種したことであるようです。特に炭疽(たんそ)病ワクチンはアルミニウムとスクワレンがアジュバントとして添加され、6 回も接種されたこと、疫学調査や動物実験による証拠もあり、最大の原因と考えられています』
https://www.imic.or.jp/library/mmwr/14610/
『軍の天然痘ワクチン接種者との接触によるワクシニアウイルスの家庭内感染-イリノイ州とインディアナ州、2007年
2007年3月7日、シカゴ公衆衛生局およびシカゴ大学Pediatric Infectious Disease Service and Infection Control Program は、ワクシニアウイルス感染の生命にかかわる合併症である種痘性湿疹(EV)の小児症例をCDCに報告した。これは1988年以来、米国で最初に報告されたEV症例である。この報告は、曝露源を突き止め、ワクシニアウイルス感染リスクを持つ他の人を同定し監視するために、イリノイ州とインディアナ州の地域、州、連邦の公共保健機関によって実施された疫学および環境調査を要約し、症例は、最近ワクチンを受けた患者と小水疱性膿疱性発疹を呈する家族を評価する際、医師は強い疑いを持つ必要があることを強調している。2007年1月、小児期アトピー性皮膚炎(湿疹)の既往歴がある米軍兵士が、海外派遣の準備で初めて天然痘予防接種を受けた。兵士は、派遣が延期となりインディアナ州の家族に会うために帰省した2月、重篤な湿疹で発育不全の既往歴を持つ生後28カ月の息子と過ごした。3月、小児は全身性丘疹、顔、首、上肢への小疱性発疹によりインディアナ州の地域病院を受診したが、重篤であったためにシカゴの専門治療施設に移送され、EV臨床診断が裏付けられてワクシニア診断がCDCで確認された。小児は免疫療法、抗ウイルス剤の併用で治療され、初期治療はワクシニア免疫グロブリン静脈注射、対症療法として鎮痛剤、挿管、人工換気が取り入れられた。小児は介入から1週間後回復に向かい、入院48日後に帰宅した。また小児の母親の顔面に水疱性病巣が発見され、次いで右指、瞼下に発現したが、血清評価では免疫反応を発現しなかった。小児の兄弟は、現時点でワクシニア感染症状はなかった。公衆衛生および感染管理専門家は、患者の小児あるいはその父親と身体的接触の可能性があった人を同定するために、地域の接触者、家族、病院職員にインタビューした。その間、1名が発疹、1名が発熱を呈したが、ワクシニアウイルス感染者はいなかった。病院や公衆衛生当局者は、かさぶたが消滅するまで患者とその母親を隔離するように勧告した。』
http://blog.livedoor.jp/nappi11/archives/5169886.html
『中国トップ医師二人の見解の違い 米国の感染者50万人超え』
『上海市感染防止対策チームの責任者で、復旦大学附属華山医院感染科の張文宏医師は2月28日、中国政府系メディア・中国日報(China Daily)の取材に対して、中共ウイルスが海外から持ち込まれたという説を完全に否定した。張医師は、「最初に中国で伝染病が発生したのは武漢だけだ。もし海外から来たとすれば、(筆者:旅行者の移動で)他の都市でも同時に感染者が現れるはずであり、時間差はないはずだ」と語った。』
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12585517430.html
『中国では2019年の12月にワクチンが強制化されていましたが、このことはほとんどの人は知らないことです。
また2019年の秋には、武漢は5Gの試験都市となっていました。
この両者は重要なことなので、これについて話していきます。
ゲノム配列を検査したところ、これは研究所で作り出されたウィルスであることがわかります。
以前、SARSが流行した際にワクチンが作られましたが、非常に危険なものになりました。
動物実験からわかる通り、一度ワクチンを受けた人は、自然から発生したSARSウィルスに対してはるかに感染しやすくなり、症状がずっと酷いものになったのです。
この実験で多くの動物が死亡したのはそのためです。』
『武漢の人たちが受けたワクチンはコロナウィルスのものでした。そのためすべての人からコロナの陽性判定がでているのです。これは単なる偶然とでもいうのでしょうか。』
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200413-00010001-abema-eurp
イギリスのボリス・ジョンソン首相が退院したらしい。彼の免疫力はウィルスに打ち勝ったらしい?
一部抜粋
『「スペインかぜ」は、アメリカ軍人に病原体入りワクチンを打ち、人間病原体爆弾にして、世界に送り出し、世界的混乱と人口削減を作り出すためのものであった(混沌)。そしてさらに、戦争、疫病という「共通の敵」に「立ち向かう」として国際連盟設立を謀った(秩序)。』
https://news.yahoo.co.jp/byline/ichikawahiromi/20170628-00072630/
『<連載>「被害者」としての米軍兵士たち(3) 深刻な「殺す経験」の後遺症 自殺も多発』
https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00059/070100074/
『この現実を見よ! 戦争から戻っても自殺が絶えない米復員軍人』
自殺の理由は『多くの兵士たちは戦地で想像を絶するような試練を経験して帰国する。心的外傷後ストレス障害(PTSD)を患う帰還兵も多い。最近まで高校に通っていた普通の若者までも、従軍により生活環境が一変し、最悪の場合は自殺に追い込まれてしまう。』とされている。
でもさあ、これだけじゃないような?
https://npojip.org/sokuho/no164-3.pdf
『湾岸戦争症候群というのは、1990 年から始まった湾岸戦争に従軍して帰還した米英の兵士に、慢性的な疲労感、倦怠感、痛み、記憶障害、関節痛などの一連の症状が出たため、このように呼ばれています(文献1)。 劣化ウラン弾や化学兵器の影響なども原因ではないかと疑われています。しかし、疫学調査で確認されている原因で最も明瞭なのは、兵士たちに、多数のアジュバント入りワクチンを作戦中の短期間に接種したことであるようです。特に炭疽(たんそ)病ワクチンはアルミニウムとスクワレンがアジュバントとして添加され、6 回も接種されたこと、疫学調査や動物実験による証拠もあり、最大の原因と考えられています』
https://www.imic.or.jp/library/mmwr/14610/
『軍の天然痘ワクチン接種者との接触によるワクシニアウイルスの家庭内感染-イリノイ州とインディアナ州、2007年
2007年3月7日、シカゴ公衆衛生局およびシカゴ大学Pediatric Infectious Disease Service and Infection Control Program は、ワクシニアウイルス感染の生命にかかわる合併症である種痘性湿疹(EV)の小児症例をCDCに報告した。これは1988年以来、米国で最初に報告されたEV症例である。この報告は、曝露源を突き止め、ワクシニアウイルス感染リスクを持つ他の人を同定し監視するために、イリノイ州とインディアナ州の地域、州、連邦の公共保健機関によって実施された疫学および環境調査を要約し、症例は、最近ワクチンを受けた患者と小水疱性膿疱性発疹を呈する家族を評価する際、医師は強い疑いを持つ必要があることを強調している。2007年1月、小児期アトピー性皮膚炎(湿疹)の既往歴がある米軍兵士が、海外派遣の準備で初めて天然痘予防接種を受けた。兵士は、派遣が延期となりインディアナ州の家族に会うために帰省した2月、重篤な湿疹で発育不全の既往歴を持つ生後28カ月の息子と過ごした。3月、小児は全身性丘疹、顔、首、上肢への小疱性発疹によりインディアナ州の地域病院を受診したが、重篤であったためにシカゴの専門治療施設に移送され、EV臨床診断が裏付けられてワクシニア診断がCDCで確認された。小児は免疫療法、抗ウイルス剤の併用で治療され、初期治療はワクシニア免疫グロブリン静脈注射、対症療法として鎮痛剤、挿管、人工換気が取り入れられた。小児は介入から1週間後回復に向かい、入院48日後に帰宅した。また小児の母親の顔面に水疱性病巣が発見され、次いで右指、瞼下に発現したが、血清評価では免疫反応を発現しなかった。小児の兄弟は、現時点でワクシニア感染症状はなかった。公衆衛生および感染管理専門家は、患者の小児あるいはその父親と身体的接触の可能性があった人を同定するために、地域の接触者、家族、病院職員にインタビューした。その間、1名が発疹、1名が発熱を呈したが、ワクシニアウイルス感染者はいなかった。病院や公衆衛生当局者は、かさぶたが消滅するまで患者とその母親を隔離するように勧告した。』
http://blog.livedoor.jp/nappi11/archives/5169886.html
『中国トップ医師二人の見解の違い 米国の感染者50万人超え』
『上海市感染防止対策チームの責任者で、復旦大学附属華山医院感染科の張文宏医師は2月28日、中国政府系メディア・中国日報(China Daily)の取材に対して、中共ウイルスが海外から持ち込まれたという説を完全に否定した。張医師は、「最初に中国で伝染病が発生したのは武漢だけだ。もし海外から来たとすれば、(筆者:旅行者の移動で)他の都市でも同時に感染者が現れるはずであり、時間差はないはずだ」と語った。』
https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12585517430.html
『中国では2019年の12月にワクチンが強制化されていましたが、このことはほとんどの人は知らないことです。
また2019年の秋には、武漢は5Gの試験都市となっていました。
この両者は重要なことなので、これについて話していきます。
ゲノム配列を検査したところ、これは研究所で作り出されたウィルスであることがわかります。
以前、SARSが流行した際にワクチンが作られましたが、非常に危険なものになりました。
動物実験からわかる通り、一度ワクチンを受けた人は、自然から発生したSARSウィルスに対してはるかに感染しやすくなり、症状がずっと酷いものになったのです。
この実験で多くの動物が死亡したのはそのためです。』
『武漢の人たちが受けたワクチンはコロナウィルスのものでした。そのためすべての人からコロナの陽性判定がでているのです。これは単なる偶然とでもいうのでしょうか。』
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200413-00010001-abema-eurp
イギリスのボリス・ジョンソン首相が退院したらしい。彼の免疫力はウィルスに打ち勝ったらしい?
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