日本人は強いね

「9」さんや、「11」さん達はたぶん思っているだろう。驚いているだろう。何で日本人はなかなか死んでくれないのかと。
世界でも日本人の医者通いの多さはダントツだ。ですから、病院数も世界で一番多い。最近、国は病院の数を減らす計画を実行しているが、案外、本当は必要な地域の数を減らしていたりするけど。まあこれは今関係ない問題だな。
Screenshot_2020-03-28 Oecd-hospitalbeds - 病院 - Wikipedia.png
ちょっと古い資料ですけど

https://www.asahi.com/articles/SDI201905211958.html
Screenshot_2020-03-28 【写真・図版】.png

https://labcoat.jp/world-ranking-for-ct-mri-pet/
Screenshot_2020-03-28 世界の病院の数 - Google 検索.png


http://www.siruzou.jp/seikatu/12074/
Screenshot_2020-03-28 日本は精神病院が世界で一番多い国だった~患者の5人に1人は日本人.png
Screenshot_2020-03-28 日本は精神病院が世界で一番多い国だった~患者の5人に1人は日本人(1).png

日本人は本当に不死身だ。
グルタミン酸ナトリウムを大量に摂取させてもくたばらない。遺伝子組み換え、ゲノム編集作物を食わしてもへこたれず(現在、米や野菜はみんな編集されてるようです)、嘘健康情報に耐え、ワクチン攻撃も耐え(子宮頸がんワクチンは除く)、放射性物質に耐え、電磁波に耐え、いや、これから本番だけどね。

Iot社会、つまり、Smart家電社会を含む、電磁波で繋がった管理社会は『60GHz帯無線システム』と一体である。今まで危険視されてきた軍事用、気象観測のレーダー波が身の回りを飛び交う社会ということ。
たとえば、60-61GHzのミリ波レーダーは自動車に搭載され障害物検知用レーダー及び踏切の障害検知等の用途でも利用されている。
57-66GHzのデータ通信システムは衛星放送等の映像伝送システムやビル間通信等の用途で使用されている。
物体の位置や指先の動き等のジェスチャーを検出する「センシング機能」も60GHz帯。
人感及びバイタル・モニターによる室内や車内での人体の安全確保サポートや、個人の健康チェック、直接触ることなく家電を操作するなどのスマート家電への応用等など限りなし。

遠隔から心臓の鼓動や呼吸による人体表面のわずかな動きを認識し、心拍数や呼吸数等の生体情報を取得する生体情報取得による個人の健康チェックや見守りシステムなんて良さげな言い回しをするけど、殺しにかかってないかい?

指紋認証、虹彩認証、顔認証などの技術も60GHzレーダー技術を使用してるんだよ。

空気中の酸素、いや、あなたのカラダの酸素だって危険かも。活性酸素やオゾンが作られ、あなたは破壊される。
ここまで来ると、いつ死ぬかわかんないよな。

まあつまり、本当に怖いのはウィルスじゃなくて、60GHzレーダー技術だね。
ああそれと、5Gの28GHz帯はたぶん、水(水蒸気)を分解するから、トリチウム水も分解するはず。
28GHz帯と60GHzレーダー波の合体技はかなり怖いよね。
光化学スモックが中国のように漂う日も近いのか?ここ平塚は海風で助かるのかな?こんな時、盆地は怖いよな?








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