歴史好きの気まぐれメッセージ

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zoom RSS 大和

<<   作成日時 : 2017/06/10 17:44   >>

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大和は本来ヤマトなどと読めない。そう読ませているだけ。普通に読めば「あわ」である。大は宇宙の形であり、大神の形である。ですから、大和とは大宇宙に添い和すこと。宇宙の大神に従って生きることです。あ行からわ行すべて揃うた有り様なのです。
「ヤマト」とは何を言い表しているのでしょう。まず第一に、ヤハウェのヤとアラム語で民なる意味のマト(ウマト)の合語である。つまり、神の民である。日本のことをなぜJapanというのか不思議に思ったことがないでしょうか。普通はその理由をマルコポーロに求めますが中国でもジパンなんて発音していなかったのにありえないのです。つまり、ヤーパンと呼びたかったからです。Jをジェーと読むからわからなくなる。古代の真実を探るなら英語読みはダメです。イエス・キリストをジーザスクライストということでわかると思います。まあ元々この国は「ヒノモト」であり、漢字を当てたからニホン、ニッポンと呼ぶようになったのです。
企みの者達はここヒノモトをあっというまにヤマトなる日本に変えてしまい、ヤハウェあっての国と民に変えてしまったのです。
次に「ヤマト」は矢と的です。目的地へのベクトルと目的地を示しています。的は白と勺から成り立っていますが、白は九十九であり、勺は体積の単位であり、酒をすくう道具です。つまり、最高の神を受け入れる土地、場所がヤマトなのです。これは上向きの鉢たる尾骨から移動してたどり着くべき下向きの鉢たる髑髏です。十六菊花紋の顕れる場所なのです。
他にも意味があるのですが割愛させていただきます。
最後に邪馬台国のはじめも「ヤ」であること、普通に読めばヤマトの国であること。邪馬が基本の国であり、邪馬は邪魔なのです。馬が悪しで、牛が尊ぶべき存在なのです。馬のヒヒーンは腹に響き、牛のモーンは尾骨に響きます。だから、キリストは馬小屋で生まれるのです。そう記すものはキリストを尊く思うからではなく、逆に正しくない存在として表しているつもりなのです。

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