歴史好きの気まぐれメッセージ

アクセスカウンタ

zoom RSS 狛犬

<<   作成日時 : 2017/06/13 13:15   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

神社の入り口には守門獣たる狛犬が配置されている。元々は獅子であり、シュメール(スメル)の時代から守門獣の役目を担っている。獅子は四十四であり、氏子である。神社の神を守り、助ける御役目である。といっても本当は社の神なる知恵の火の神が時節到来の日まで利用する、使える獣達である。
狛犬は九十九のための獣なる駒であり、高麗である。ここ日本では朝鮮から来たものが神のため働くのである。実際そうなっていますよね。
一応何度も書いていますがおさらいのため神社の真実を書いて置きます。
鳥居は神気を封ずる形、よって「開く」という字は実際は閉じているのです。しかし、この世が開ければ神が羽ばたき出て行くので鳥出である。参道は草薙の剣であり、蛇の力の移動する通り道。注連縄は七五三縄であり、ヒノモトのまわりの海の波(七三)の律であり、波を閉じ込める、封じる様と捉え、使用している。〆縄でもある。紙垂(しで)は雷であり、下向きの力を生じさせ、開放できぬように、動けぬようにしている。社は尾骨であり、蛇の力の存在する場所、封じ込められている状態なる石、岩なのである。以上のことを推察すれば何者かを封じ込めるための場所と判断すべきところだが、真実は封じ込められた状態の神、火のカグツチの神(勾玉)を顕しており、日本全国のどの神社に参拝しようと蛇の力に拝礼することになるというものすごい企みを現実化したものである。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
狛犬 歴史好きの気まぐれメッセージ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる