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zoom RSS トランプ大統領のバチカン訪問

<<   作成日時 : 2017/05/26 15:57   >>

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いやートランプさんは黒いスーツ、奥様や娘さんは葬式帰りのような衣装でローマ法王とお会いになったようです。奥様はとても不快だったのか険しい表情をされています。
カトリックの崇拝するマリアとはキリストの母ではなくISIS(イシス)であり、イシュタルたる魔女である。まあつまり悪魔である。考えればわかること。何でキリストの母親をキリストより強く崇拝せねばならないのか、疑問に思わないほうが変である。去年のスイス、フランス間のゴッタルド基底トンネル開通記念式典のセレモニーでマリアとは何者なのかハッキリ示されましたが日本では一部の人しか知りません。ローマ法王が一昨年キリストは役に立たなかったと演説し、直接的な表現ではないが新たなNWOのための新宗教を作らねばならないとまでいってることなど全然知らないでしょう。何度も言いますがレオナルド・ダ・ヴィンチの絵画をよーくご覧になってみて下さい。マリアとは何者なのか絵画の中で語っているのです。有名な『受胎告知』は結構わかりやすいので見て下さい。また、『モナ・リザ』の絵の下には他の女性が二人いますが、これもわざとなのですよ。バチカン宮殿の礼拝堂であるシスティーナ礼拝堂の男のような女、女のような男の絵も同じことを語っているのです。

世界ではみんなアメリカの911のテロ事件は自作自演だったことを知っています。というか、ちょっと物理学の知識があるひとや建築に対する多くの知識をもつ人々、ビルの爆破解体を生業にしているひとにはすぐにやらせであることがわかる事件でした。でもここ日本の人々の多くは、いや、ほとんどの一般庶民は今だにあの事件を疑いません。
自作自演をわざと見せびらかしたのかもしれない、ロックフェラーセンタービルの垂直崩壊は洗脳されやすい人間には多大なインパクトを与え、誘導しやすくなったことでしょうが、一部の人々にはウソが目立ちすぎました。
私があえて書かなくてもいいのですが一応まだ自作自演に気付いていないひとのために、世界貿易センタービル崩壊の矛盾点を書いておきましょう。本来あんなどでかいビルの鉄骨は、木じゃないんだから、どんなに燃料満タンの旅客機が上部で爆発しても、ビル爆破解体のように一番下まで垂直方向に崩れ落ちるなどありえません。各階の要所、要所に爆薬をあらかじめ仕掛けておいたから、それも、爆破時間を考えておこなっているから真下に崩れ落ちたのです。金属は高温、高圧のもと液体化するという原理を利用してビル爆破解体はおこなわれるのですが、それと同じことがおこなわれていたからこそなのです。だいたい崩れるビルがこの時三菱地所の所有物だったのもおかしなことです。
日本のニュースや新聞等でただうなづくばかりでは羊と変わりませんよ。

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