歴史好きの気まぐれメッセージ

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zoom RSS 神田祭

<<   作成日時 : 2017/05/23 18:01   >>

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江戸三大祭および日本三大祭りの一つに数えられるようだが、さて、いつものように嫌われるかもしれないが、真実を明かそう。
まず、神田明神の主祭神は 大己貴命(おおなむちのみこと)である。この神は出雲大社の主祭神、大国主命(おおくにぬしのみこと)ということになっている。しかし、真実は違う。もし大国主命なら、出雲大社の系列なら神社の形式が同じになるはずであるが全然違うタイプである。しめ縄ももっとぶっとくでかいものになるはず(封じ込めるため)である。 大己貴命とは平たく言えば自尊心が強く、我良し自分勝手なやつということである。つまり、中国の我善しの神、盤古をさすのである。ただここではニギハヤヒでもある。逆さまの御霊、悪魔の御霊のことである。くらやみ祭りの神のことである。古事記の天孫のことである。ここヒノモトでは2千年以上も前から自らを天孫と名乗った大馬鹿者を日本中で祭り上げている。ほとほと悲しい国である。神田明神ロゴの三つ巴紋は666であり、3種の悪魔(ルシファー、サターンなどと同じ)がヒノモトを襲い、奪う印なのである。
一応、前にも書いているが出雲大社について記しておこう。若い女性がメディアに洗脳されてせっせと縁結びの神にされている大国主の神の社に参詣するようだがいいかげん、騙されるのもほどほどに。大きなしめ縄は大国主神をこの現界、地上に二度と生まれさせないためである。しめ縄のしめは〆であり、七五三縄とも書くが七五三とは日本に打ち寄せる波(七三)の律であり、封じ込めのまじないなのである。また、大国主は本殿正面に向いておらず、西向きにさせられている。参拝者が大国主に参拝できぬように仕組まれているのである。そして大国主は西方を拝み、また、日が沈むようにこの地の辺に戻れないようにしているのである。そんな神社と縁を結んでどうするのですか。

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